メールマガジンご登録ありがとうございました

メールマガジンのご登録、誠にありがとうございました。

折り返し、ご登録受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。

その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

松崎哲久事務所
〒350-0229 坂戸市薬師町11-1-105
TEL : 049-284-5554
FAX : 049-284-5777
E-mail : seisaku@blogdehp.jp
URL : http://matsuzakit.jp/

第44回衆議院議員総選挙(2005年9月11日執行)

埼玉県第10区小選挙区
市町村有権者数投票者数投票率松崎哲久山口泰明梅沢永治
東松山市 71,385 47,738 66.87 17,969 24,732 4,125
坂戸市 79,319 52,168 65.77 18,502 28,079 4,601
鶴ヶ島市 55,045 36,558 66.41 14,361 18,283 3,008
滑川町 11,953 8,069 67.51 2,954 4,402 539
嵐山町 15,705 10,646 67.79 3,818 5,799 845
小川町 29,325 20,465 69.79 6,911 11,442 1,706
都幾川村 6,524 4,525 69.36 1,422 2,748 274
玉川村 4,571 3,274 71.63 1,194 1,828 200
川島町 18,640 12,768 68.5 3,828 8,125 631
吉見町 17,866 11,841 66.28 3,636 7,031 928
鳩山町 13,620 9,986 73.32 3,983 5,008 813
 計 323,953 218,038 67.31 78,578 117,477 17,670
続きはこちら

東松山事務所

◆ 東松山事務所 ◆

 

 〒355-0016
東松山市材木町19-28
TEL : 0493-26-0026
FAX : 0493-26-0027

−地図−
まるひろ通りに面し、
丸広百貨店の南隣りです。

higasimatuyama_map.jpg

 

→坂戸事務所はこちら

坂戸事務所

坂戸事務所地図

◆ 坂戸事務所 ◆

 

 〒350−0229
坂戸市薬師町11−1−105
TEL : 049−284−5554
FAX : 049−284−5777

 

 

−駅からの道のり−

北坂戸駅東口を出て、100m先の交差点を右折、200m歩いて左側のビル1F。徒歩5分。407号から鎌倉歩道橋下を西に折れ、丸広、ガストの先を右折、20m右側。


出演した主なテレビ、ラジオ番組

『ワールドアップリンク』フジテレビ、『ぱらだいむ』読売テレビ、『CNNデイウォッチ』 『朝まで生テレビ』テレビ朝日、『世相ホットライン ハイ竹村健一です』文化放送、など。

松崎哲久さんて、どんな人?

 

サラリーマン家庭に生まれ、区立の小・中学校、東京都立高校を経て東京大学に入学。入学式の翌日に父が病死(受験勉強中、まる1年の入院後)したために、働きながら6年かけて大学を卒業。就職活動中にアルバイト先の厚意や亡父の親友の援助があってアメリカ留学を決意。ハーバード大学の大学院で修士号を取得できました。在米中に、文藝春秋の月刊誌『諸君!』の依頼で連邦下院議員選挙に関する論文を寄稿。

 

帰国後は著述を仕事にしようと考えましたが、文春の雑誌や週刊誌の連載をもらえたものの、それほど芽が出ずに悶々とした日々を送りました。一年あまり後、自民党のシンクタンク/総合政策研究所の主任研究員となり、以後、自民党幹事長付、自民党総裁付として中曽根政権時代の権力中枢を垣間見ると同時に、首相ブレーンと言われた方々の知遇を得ました。



劇団四季の浅利慶太代表との関係もこの頃から。東大の佐藤誠三郎教授とは現代政治分析を共同研究して日本の政治学に期を画し、論壇をリードする評論を多く発表。学習院大の香山健一教授にはテレビ等の仕事を紹介されて、今日につながる基礎を築きます。



細川護煕氏が旗揚げした日本新党の結党時に、私を氏と結びつけたのも香山教授。直後に実施された参院選(1992)には比例代表選挙に立候補し、次点で惜敗。当時の仲間のほとんどが今、国会議員や自治体の長になっていますが、新党の理想は民主党にこそ引き継がれます。たとえば隣の選挙区の五十嵐文彦、埼玉県連代表枝野幸男、名古屋市長の河村たかし、前横浜市長の中田宏、さらには自民党に移って大臣になった小池百合子、茂木敏充、伊藤達也などの各氏です。

 

民主党には1996年の第1次民主党の結党にも98年の第2次民主党の結党にも参加したオリジナルメンバーですが、選挙では苦杯をなめ続け、ようやく3度目の2003年総選挙で当選。2009年総選挙で再選。



埼玉10区を選挙区としたのは、私の地元だから。この地に何代も何百年も住んでいるわけではありませんが、1986年に今の家に越してきて以来20年以上になります。私は落下傘ではありません。みずからの意志でこの街を選んで住み、みずからの意志でここを選挙区とし、いわゆる世襲議員たちとは違って、一歩ずつ一回ずつ支持を拡大してきた叩き上げの地元密着型の政治家です。 一部の週刊誌で、私が世襲候補とか2世とかに分類されているのは事実誤認です。私はすでに1991年に出版した著書『日本型デモクラシーの逆説』、2世議員とは「選挙地盤を親族から継承して出馬し、当選した職業政治家」としており、学説上はこの定義が定着しています。もちろん、埼玉10区を誰からも継承していません。



家族は妻と、長男・長女・二女の子供たち(皆、地元の学校に通いました)ですが、すでに成人して独立しています。



三木武夫元首相は義理の伯父。亡母の姉が今も元気な睦子で、私が政治家になった原点は、常に国民とともに在り「クリーン」を貫いた三木政治にある、といえます。



著作には議席の世襲を批判した『日本型デモクラシーの逆説』や『名歌で読む日本の歴史』など多数がある他、湯川裕光の筆名で『瑤泉院』『安土幻想』『明朝滅亡』などの歴史小説や、劇団四季のミュージカル台本『異国の丘』『南十字星』『マンマ・ミーア!』を手がけています。

弱肉強食の格差社会から「安心の暮らし」へ。(第45回総選挙)

政権交代。民主党マニフェスト表紙

 

民主党政権5つの約束(マニフェストより)

 

1、ムダづかい 国の総予算207兆円の全面組み替えで財源を確保します。
税金のムダづかいと天下りを根絶し、企業団体献金は禁止します。
2、子育て・教育 月額2万6千円の「子ども手当」を中学卒業まで支給します。
高校は実質無償化し、大学は奨学金を大幅に拡充します。
3、年金・医療 「年金通帳」を発行し、最低保障年金は月額7万円の水準とします。
後期高齢者医療制度は廃止し、医師は1.5倍にします。
4、地域主権 地方の自主財源を大幅に増やします。
戸別所得補償制度で農家を支援し、食料自給率を引き上げます。
高速道路の無料化、郵政事業の見直しで地域を元気にします。
5、雇用・経済 中小企業の法人税率を11%に引き下げます。
求職者を支援します。
地球温暖化対策を強力に推進し、新産業を育てます。

松崎哲久が提唱する森林都市構想にご賛同ください。(第45回総選挙)

@〜Dは「プレス民主」埼玉10 区版200号
およびHPの記事中の項目を示しています。

松崎哲久が提唱する森林都市構想図

画像をクリックすると拡大表示されます。

今年の夏のキーワードは、「政権交代。」(第45回総選挙)

ガンバローコールを三唱する鳩山由紀夫代表と松崎哲久元衆議院議員

 

自民党から民主党への政権交代で、

官僚支配から「市民が主役」の政治を取り戻します。

弱肉強食の論理を、

「国民の生活が第一。」に正します。

選挙で日本の首相を選ぶ。

議会政治はじまって以来の快挙が実現するのです。

この歴史的瞬間に

皆さんも現場で立ち会いませんか。

 

▲ページトップに戻る