菅直人代表代行、10区に来援(第66回2008年10月14日)

補正予算も成立し、いよいよ解散・総選挙が現実になりつつあります。福田前首相の退陣表明以来、報道各社は様々な推測記事を掲げましたが、元に戻って10月下旬解散・11月中に投票の日程が有力視されています。

松崎前代議士は9月12日の第1次公認187名の内の1人ですが、小選挙区の議席確保が期待される重点区として、党首脳が続々と来援しています。7月9日には岡田克也元代表、8月31日と10月4日に小沢一郎代表、9月14日には鳩山由紀夫幹事長というように、入れかわり立ちかわりの来援がありましたが、10月18日には前代議士と交遊30年にも及ぶ菅直人代表代行が小川町と嵐山町を訪れました。

午後1時から「パトリアおがわ」で小川後援会主催の「松崎哲久を囲む会」、2時からは「ヤオコー嵐山バイパス店」前で嵐山後援会の街頭演説会を開催しましたが、総支部所属の民主党地方議員が勢揃いした外、島田ちやこ、こうだ邦子両参議院議員も参加しました。

菅直人代表代行、10区に来援

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