ポスター掲出のお願い(第50回2008年3月26日)

日本の政治は混迷しています。「消えた年金」の責任(公約違反)、国民7割の願いを無視してガソリン暫定税率と道路特定財源にこだわること、自衛艦あたご事故への対応、日銀総裁が空席となる怖れがわかっているのに慢心・拙劣な提案を繰り返したこと、等々、政府・自民党は、もはや政権担当の意志も能力も欠いているとしか思えません。

私たち民主党に、その準備が万全かと問われれば100%の確信は誰しも持ち得ません。しかし、市民・町民の皆さまと駅立ち、街頭、会合参加など日常活動の際に接しますと、現政権のあまりの無責任さ、福田首相のどこか他人事のような応対と口ぶりを見て、もはや政権を交代して、「一度は民主党にやらせてみよう」と、多くの方々が思い始めておられるのだと痛感します。

衆議院と参議院で多数派が異なる「ねじれ国会」は、総選挙で決着をつけるしか解決策はありません。ならば解散を、という空気が生まれてきています。3月に入って私どもはポスターを埼玉10区内の街角に貼らせていただく活動を始めました。ご近所やお出かけの通り道で水色のポスターをお見かけいただくこともあるでしょう。この活動に、あなたご自身も参加していただけないでしょうか。

水色の「松崎哲久」のポスターが、ピンク色の他陣営よりも、より多く、より目立つように、御宅の外壁、塀、庭先などに掲出させていただきたいのです。場所により材質により、貼り方の方法は色々と工夫があります。ご承諾のご連絡をくださいましたら、スタッフがお伺いして貼らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。お電話をいただくか、下記の必要事項をご記入の上、FAX、メールでご返信ください。

 

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