ツイッターより(2011年2月24日)

 昨晩(17日)、ある大臣を囲む会に10数人の同僚議員が集まって懇談。本題は別として、16人の会派離脱問題について各事務所への反応がどうだったかが話題に。「凄いネという電話しかなかった」と語ったのは誰もが知る有名議員。大半は…

 例によって新聞・テレビは大批判の連呼でしょうが、私たち個々の議員の事務所へは、昨日の段階では大半が「何もなかった」「ほとんどなかった」ということでした。世の人々は投じられた一石の重みに迷っているのでは? 菅内閣、民主党政権がこのままでいいとは誰も思っていないでしょうし。

(2011年2月18日付)

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