解散にあたってのコメント(2012年11月16日)

 解散後に、国民の生活が第一の埼玉県連として発表したコメントは以下の通りです。

 

 7年前の郵政解散も3年前の政権交代選挙も、争点は明らかだったが、今回は未確定の部分が多い。非民主、非自民の票がどこに行くのかで選挙の帰趨が決まるだろうが、第三極の各勢力の立ち位置が明確でないからだ。

 私たち『国民の生活が第一』は、脱原発、脱消費増税、そして脱官僚を強く訴えて、この選挙を戦い抜いていく。

国民の生活が第一埼玉県総支部連合会
代 表 小宮山泰子
幹事長 松崎 哲久

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